97年製のハードロックフリークが書き散らかします

1997年7月生まれが独自の視点で愛してやまないハードロックを語っています。

ピアスあけるのやめらんない

休職確定した瞬間に、「普段は仕事あるからって避けたり諦めてたことをあえてやろう!」
って決意して実践しまくって早1ヶ月。


まずピアス穴育てるん思いついたよね。
今までは仕事柄男は外せとかいう時代遅れなアッホウな社内規則で勤務の度に外せ言われてたから両耳1個ずつになったんやけど、あけられるだけあけてみようってことで右3左4まであけたんやけど、まだあけたい。。。



26ちゃい、ピアスあけるのに今更ハマってます。
どちらかといえばパンクの部類になるんやろうけど、こうすることでロックな自分自身を保ってるからハードロックやと言い聞かせてる。



左は軟骨まで行ったった。
1年半前にピアッサーでやって膿んで失敗したから、ニードル買って再挑戦したら今のところ上手いことできてる!
左偶数右奇数にしたいから左はあと2個あけたいなぁ。



ノーマルカメラながらもお肌綺麗に見えるのはベースメイクのおかげ。笑



もうハタチ付近で既に一通りやりつくして死のうとしたけど案外死ねんって分かったし、自傷行為が何にも生まないバカなことなのは分かってる。


それでもオシャレの一環として、後々にも傷跡を美化できる自傷行為だから耳に穴をあけ続けてしまう。



何かになりたくて、型にはまりたくなくて、ひたすら耳に穴をあける。
そうしないと僕がおかしくなってしまいそうだから、穴をあける。




それでも母親との約束は絶対やから、刺青だけは入れてないのが奇跡。
それが無ければもうとっくに入れてたやろうけど、中華圏の文化も尊重してる僕の中では母親との約束は絶対やから。



母親が悲しむ姿見るのがこの世で一番怖いね。
それ以外怖いというか、不快感でしかない。



でもそんな僕でも怖いものを強いて挙げるのであれば、右耳にピアスを偶数あけること。
右耳を異様に見る人たちに勘違いされるから怖くて奇数固定なヘタレなんよね。

いや誰もお前のこと見てないわ!って